ベトナム・ダラット No.4
2010.01.25

ベトナム料理は多くのファンがいるだけあって、素晴らしい食文化です。元々のベトナム料理に、フランス領インドシナの頃のフランスの影響、すぐ北に隣り合わせる中国の影響など、食の奥深さを感じさせる料理が多い。特に食材の豊かさ、野菜や香草の使い方には驚かされました。ヘルシーなベトナム料理を堪能しに、ぜひ足を運んでみてください。
2010.01.25

ベトナム料理は多くのファンがいるだけあって、素晴らしい食文化です。元々のベトナム料理に、フランス領インドシナの頃のフランスの影響、すぐ北に隣り合わせる中国の影響など、食の奥深さを感じさせる料理が多い。特に食材の豊かさ、野菜や香草の使い方には驚かされました。ヘルシーなベトナム料理を堪能しに、ぜひ足を運んでみてください。
2010.01.18

アジアの都市の多くには、こういったフルーツを売っている姿を見ることができる。果物の育ちがいいことが想像できるとともに、日本と違ってとにかく安いのが嬉しい。気軽に購入し、フルーツで喉を潤そう。また売っているおばちゃん達とのコミュニケーションも楽しいもの。きっと彼女たちの笑顔にも癒されることになる。
2010.01.11
ホーチミンのドンコイストリートは高級ブランドのお店からお土産屋さん、レストラやカフェまで、いわゆるオシャレストリート。多くの観光局が歩き回り、買い物や観光を楽しんでいる。またこの周辺には多くの西洋式歴史的建造物もあり、ベトナムの独特な文化や歴史を感じることができる。ぜひ半日かけてゆっくり散策をしてみてください。
2010.01.04
ベトナムのホーチミンの空港。日本から今回の目的地ダラットという街に行くには、ホーチミンや首都ハノイに入り、国内線であるベトナム航空で移動するのが基本。今回はまずホーチミン入りしてホーチミン観光。その後ダラットに移動する予定。ホーチミンへは、成田国際空港から直行便で約6時間。他にも関西国際空港や福岡空港などからも直行便があります。またホーチミンの国際空港からホーチミン市内まではタクシーで30分程度。日本円で1000円弱で着きます。ベトナムの通貨、ベトナムドンは数字があまりに大きく計算しづらいので注意が必要です。
2009.12.28

バンコクに戻って、チャオプラヤー川のほとりにある小さなレストランで夕暮れをビール飲みながら楽しみました。もちろん、つまみは気の利いたタイ料理です。今回のトラベル&ゴルフの余韻にひたりながら。皆さん、次のお休みはぜひタイにゴルフに行ってみませんか?
2009.12.21
ゴルフを目一杯楽しんで、こんなホテルのこんな席でゆっくりビールやワインでも飲んで過ごす。そんなことをしょっちゅう楽しめたら、どんなにいいことでしょう。ゆとりのある方、そんな時間を目一杯楽しんじゃってください。自分は仕事しなくちゃですね(笑)。
2009.12.14
ホアヒンの隣町にできた新しいデザイナーズのリゾートホテルがこちらです。プライベートビーチが目の前で、まさに隠れ家リゾートってやつです。ホテルフリークにも絶対に支持される素晴らしいホテルです。さらにタイということもあり、びっくりするような値段ではないです。これが日本にあったら、目が飛び出るお値段のはずです。ぜひ! Alila Hotel。
2009.12.07
ホアヒンのビーチです。季節が悪かったせいか、水も綺麗ではなく、泳ぐって感じではありませんでしたが、十分に気持ちいいビーチでした。海を見ると、癒されますね〜。ゴルフの後にビーチでのんびり。そんな時間が過ごせるのも、ゴルフトライが提唱している(自ら遊んでいる)「Travel & Golf」の魅力です。皆さま、ぜひこちらにも足を運んでみてください!
2009.11.30

クラブハウスのレストランも、リゾートホテルのようなクオリティー。デザインされた佇まいがなかなかいい雰囲気。天井も高く、風が吹き抜けるようなつくりの建物は、ゴルフの後にリラックスできるような極上の環境でした。ビールと食事がすすみます! こんな時間がゴルフの醍醐味ですね~。
2009.11.23
ラウンドは18Hスルーでした。帰ってきてロッカールームへ。こちらもどこかのスパ施設に来たかのような雰囲気でした。シャワーなども清潔感があり、文句なしのクオリティーです。新しい、古いではなく、こういった部分が汚かったりすると、一気に残念な気分になりますよね。
2009.11.16
ゴルフコース自体は広々とした山の合間の広大な土地に作られた感じで、ラウンドしやすいです。できたばかりのゴルフコースなので、もう少し植物が茂ってゴルフコースと自然がもっと一体化してきたら、さらにいい雰囲気になっていくことだと思います。そんな頃にまた来てみたいですね。
2009.11.09
こちらのゴルフコースのまわりにも別荘が売られています。どれを見ても新しいので綺麗です。まだあまり入っていないようです。リタイヤしてタイに移住、ゴルフ三昧、なんてことを考える方は、可能性ありなんですかね? こういったゴルフコース脇の別荘だけを世界中から集めて好きに使えるバケーションオーナーシップがあったら面白いと思うのですが。
2009.11.02

グリーンもしっかり整備されています。ただ暑いです。さすがタイ。プレー中は水分補給を十分にしてください。それとタイのゴルフコースでは、キャディさんをひとりにひとりずつ付けることが普通です。なので、いろいろお世話をしてくれます。プロゴルファーが大会に出ている時のように、ボールを拭いてもらったり、クラブをとってもらったり、なかなか楽しいですよ。
2009.10.26
クラブハウスからの景色。緑が美しく、フェアウェイも綺麗に整備されています。バンコクの街中から来るとすごく落ち着きますね。こちらのゴルフコースを訪れる際は、バンコクからも往復できますが、ホアヒンのビーチリゾートに宿をとってゆっくりすることをおすすめします。ホアヒンにはクオリティーの高いリゾートホテルが多いですよ。
2009.10.19
さて、ゴルフのネタに入ります。今回はバンコクからゴルフツアー会社のワゴンで3時間くらい揺られて到着した、ホアヒンというビーチタウンにあるBlack Moutain G.C.。できたばかりのゴルフコースということで、すべてが新しく美しいです。オリエンタルな感じですが、ゆったりとたクラブハウスも気持ちいい感じです。
2009.10.12

タイはタイ仏教国家。観光名所になっている寺院などに行くときは、暑いからと言ってあまり露出の多い格好は避けたほうがいいです。宗教国家のおいてはその国の礼儀に注意ください。チャオプラヤー川の方に行くと、いくつもの寺院が点在していますので、一度は見に行ってみてくださいね。
2009.10.05

バンコクの街をプラプラと歩き回っていると、地元の方が食べるような食堂をみつけることができると思います。冷房も無くて、ハエが飛んでいるような店ですが、自分はこういったところで食べたい派。本当に安くて、チープな味がいっぱいですが、タイに行ったらそんなのが似合います。でも絶妙な味付けの写真のようなグリーンカレーに出会えます。
2009.09.28
バンコクと言えば、夜の街でもあります。昔から夜遊びをしにくる方も多いですね。まだまだ各エリアに繁華街があります。ぜひ見物ついでに行ってみてください。そんなすすめるようなものではないかも知れませんが観光レベルでぜひ。もちろん、あまり無茶しない程度にしてください。いろいろ危険がありますので。
2009.09.21
市内の観光は、昔は無かった電車やら地下鉄が便利です。本当に便利になりました。あとはタクシーとトゥクトゥク。なんかトゥクトゥクは他の交通機関に押され気味ですね。でもお決まりなので、ぜひ乗ってみましょう! あとは歩き回りましょう! 歩いているといろいろな出店なんかがあって、面白いものを発見できますよ。
2009.09.14

ホテル到着。今回はバンコク市内のThe Davis Hotel。外観もオシャレ、部屋も広々としていてなかなか快適です。ちょいデザイナーズホテル的です。料金もそんなに高くないのに、ルームサービスなども充実していますのでオススメです。インターネット経由の予約サイトでも予約できるはずです。思えば、学生の頃初めて来たバンコクの宿はチャイナタウンの1泊100円もしないようなホテルでした。ライトが付かない、お湯の出ない、トイレの流れないとこ。ハングリーな旅だったなぁ。
2009.09.07

こちらの写真は、タイに到着したスワンナプーム新国際空港。久しぶりにタイに来ましたが、随分と綺麗な空港になってました。タイの近代化をまず感じた場面でした。タイまではご存知の通り、日本から5、6時間で到着します。時差は2時間。近いような結構かかるような、そんな距離です。空港からはバンコクの街までは、リムジン、タクシー、電車などがありますが、タクシーでも400~600バーツ程度なので1500円程度です。
2009.09.01
本コーナーでは、再スタート第一弾としてゴルフトライ#36で紹介されたタイ・ホアヒンを何回かに分けてご紹介します。
この写真のゴルフコースは、タイのバンコクから車で3時間ほどの距離にあるビーチタウン、ホアヒンにできた最新のゴルフコース「Black Mountain Golf Club」。
出来立て、整備も行き届いたこのゴルフコースでのラウンドは気持ちいい時間でした。
ただ、やっぱり暑かった!