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ポルトガル No.18

2011.05.26

 

バカリャウ料理を堪能した後は、ポルトガル音楽へ。ファドという民族歌謡が聞けるバーに行きました。じっくりゆっくり歌手の声に耳を傾けながら過ごす時間は最高でした。港町であるリスボンに昔から流れるのがこういった音楽だったのかなぁと想像しながら。。。

 

ポルトガル No.17

2011.05.19

 

リスボンでポルトガル料理の中の、バカリャウ料理のレストランに行ってみました。干しダラやじゃがいも、魚などを使う、古くからの料理のようです。ポルトガル料理は日本人の舌にも絶対合うので、すごく美味しいです。食を楽しむのも旅の醍醐味。めいっぱい食べましょう。

 

ポルトガル No.16

2011.05.12

 

リスボンの街にはこんな立ち飲みリカーショップが点在しています。観光客、ローカルともに、ショットグラスで立ち飲みしています。こういった雰囲気も旅先ならでは。ぜひ一杯飲んでみてください。

 

ポルトガル No.15

2011.05.05

 

エストリルではThe Palácio Estoril Hotel & Golf(パラツィオ)という格式の高いホテルに宿泊。ゴルフコースも近くにあるようですが、時間がなくてラウンドはできませんでした。クラシカルなホテルという感じですが、素晴らしい雰囲気を持っています。

The Palácio Estoril Hotel & Golf

 

ポルトガル No.14

2011.04.28

 

今回はゴルフリゾートの後に1日時間があったので、エストリルという街に来てみました。リスボンから程近いビーチタウンです。こちらの街には小さなカジノもあり、昔ながらのリゾート地といったところでしょうか。おj間のある方は、ぜひ足を伸ばしてみてください。

 

ポルトガル No.13

2011.04.21

 

夕暮れまで海遊びも楽しみ、ビーチを見下ろすレストランでゆったりとした時間を過ごしました。旅先でのこういう時間が最高ですね。心が洗われます。

 

ポルトガル No.12

2011.04.14

 

ゴルフの後は、近くのビーチに足を運んでみました。大西洋を望むビーチが各所にありますが、サーフィンなどのマリンスポーツを楽しめそうなところは限られているようです。こちらはレンタルボードやレンタルウェットスーツなども完備していたので、サーフ&ターフな方にはぜひオススメです。

 

ポルトガル No.11

2011.04.07

 

到着翌日からゴルフをしっかり楽しみました。ゴルフコースはメンテナンスもかなり良く、ゴルフを楽しめる環境は間違いなく整っています。スルーでも、休憩とってもいいような感じがまたカジュアルでいい。

 

ポルトガル No.10

2011.03.31

 

Campo Realの風景。ホテルとゴルフコースが夕焼けに染まって、いい雰囲気でした。行った時は、かなり空いている時期だったのか、プレーで急かされるような雰囲気は全くなかったです。場所もリスボンから離れているからなのでしょう。

 

ポルトガル No.9

2011.03.24

 

Campo Realのロビー。なかなかの雰囲気で素敵です。バー、レストラン、プールなど基本的な施設は揃っています。夏の季節にゴルフ&プールなんて最高だと思います。

 

ポルトガル no.8

2011.03.17

 

今回宿泊したリゾートは、リスボンから車で1時間ほどのCampo Real。ゴルフコースにリゾートホテルが隣接し、キッチン付きのヴィラもある、素晴らしい環境です。ぜひトライしてみてほしいです。いいゴルフタイムが送れます。。

www.camporeal.pt/

ポルトガル no.7

2010.12.27

リスボンからゴルフリゾートに向けてレンタカーで北上していく途中に、ヨーロッパ大陸最西端のロカ岬を見に行ってきました。大西洋を臨む崖の上に灯台がポツンとあります。世界を旅したポルトガルの大航海時代に思いを馳せながら、水平線を眺めるのも一興です。ぜひ足を運んでみてください。

 

ポルトガル no.6

2010.12.20

リスボン祭りの夜のパレードもなかなかの見物です。街のメインストリートとなっているリベルダーデ大通りを練り歩くように、たくさんのグループの行列が通りすぎていきます。今回自分たちの宿泊していたホテルの目の前の通りが、パレードの準備エリアだったらしく、その盛り上がりを間近に見ることができました。各地のお祭りを観に行くのも旅の醍醐味ですね。

 

ポルトガル no.5

2010.12.13

今回リスボンに来る際に時期を選んで来ました。それはリスボン祭り(イワシ祭り)を見にきたかったのです。街ごとお祭りに盛り上がり、至る所でイワシを丸焼きにして食べてます。今回なんとかタイミングを合わせることができてラッキーでした。イワシはそんなに量を食べれる訳ではないですが、充分堪能いたしました。

 

ポルトガル no.4

2010.12.06

旅先で朝市に行ったりするのも面白いですね。その土地、土地の食材を見たりすることで、その街の生活感みたいなものを感じたりできていいです。今回は食材を買って、宿泊先のキッチンで料理をしてみたりしました。かなり楽しいものです。オススメします。

 

ポルトガル no.3

2010.11.29

リスボンの街に接するテージョ川をフェリーで渡ってカシーリャスという街なんかに行くのも楽しいです。自分たちはランチをしに行ってきました。魚貝料理のレストランがたくさん並んでおります。水上から見るリスボンもなかなかの風景ですよ。

 

ポルトガル No.2

2010.11.22

リスボンの街はちょっとした丘に囲まれていたり、海や川に面していたりと散策しがいのある街です。この写真は、聖アントニオ教会。聖アントニオはポルトガルの愛の守護者として奉られています。恋愛のお祈りなどしにいってみてくださいませ。

 

ポルトガル No.1

2010.11.15

今回はポルトガルにやってきました。リスボンへの直行便はありませんが、それでも来たい国、来たい街でした。さて今回もゴルフ&トラベルをご紹介していきます。リスボンも街並の素晴らしい、落ち着いた街です。のんびり散策すると楽しいです。観光スポットも随所にあるので歩き回ってみてください。

 

スペイン・バルセロナNo.18

2010.10.25

最後に夜ネタです。バルセロナのビーチサイドにあったオシャレなクラブに足を運んでみました。ビーチサイドだけでなく、街中にバーやクラブは随所にあります。スペイン人の方も夜遊びが好きなようですね(笑)。盗難など事件に巻き込まれない程度に、夜もおおいに遊んじゃってください。という訳で、スペイン、バルセロナは今回で終了です。自分にとっては、また行きたい街ランキングベスト3に入るのがバルセロナでした。本当にまた行きたいです!

スペイン・バルセロナNo.17

2010.10.18

そうそう、お土産といえばスペイン発信のブランド「ZARA」で買い物をするのもアリです。自分も現地で着るTシャツやら下着やらを購入しました(笑)。旅のついでにその時に必要な服を買ってしまうのって、なんか自分は好きです(笑)。

 

スペイン・バルセロナNo.16

2010.10.11

バルセロナの街にあるサンジョセップ市場は面白いですよ。おみやげを購入しに行ってみてください。もちろんフラフラと売っている食材を眺めるだけでも充分に楽しいです。ここも必須です!

 

スペイン・バルセロナNo.15

2010.10.04

バルセロナのビーチサイド。夕暮れ時に来たのですが、すごく気持いい環境でした。びっくりしたのは小さな波が立っていて、サーファーが海に入っていました。レンタルボードがあれば入りたいくらい! それと横浜の「みなとみらい」にある某ホテルのような形の建物が建っていました(笑)。

 

スペイン・バルセロナNo.14

2010.09.27

今回の仕事はバルセロナで行われたワールドモバイルコングレス。携帯を中心とするモバイル関係のイベントでした。ゴルフトライのコンテンツも今後さまざまな形でご提供できればいいかと思っております。こんなイベントなどもバルセロナの大きなイベント会場ではよく行われているようです。

 

スペイン・バルセロナNo.13

2010.09.20

このゴルフコースに観光客としてくる日本人はほとんどいないらしく、スタッフのスペイン人のおじさんに話しかけられました(バルセロナに住んでいる日本人はたまにいるようですが)。そんな会話も楽しみつつ、ラウンドを終えました。ラウンドを終えたら、クラブハウスのレストランでゆっくりビール(笑)。いい一日でした。

 

スペイン・バルセロナNo.12

2010.09.13

こんな打ち下ろしもありました。なかなか豪快なコースでした。平日だったので空いていて、リラックスしてゴルフを楽しめました。旅先でのゴルフは、出会いのようなものです。景色や、そのシチュエーションを楽しむのが大切ですよね!(笑)

スペイン・バルセロナNo.11

2010.09.06

ゴルフコースは街から近い割には静かで、豊かな自然に囲まれたコースでした。日本に比べるとブラインドになっているホールも多いのですが、変化に富んでいてなかなか楽しかったです。ただ雨上がりの日に行ったので、ウェットな芝のコンディションが難しかったですが。。。

 

スペイン・バルセロナNo.10

2010.08.30

海外で急にゴルフをやりたくなった時には、事前にネットで予約するほうがスムーズですが、ダメモトでとにかく聞いてみるのがいいかと思います。その際は、希望日、希望スタート時間、人数をはっきり伝えましょう。オーケーそうなら、レンタルクラブが必要か否か、カートが必要か否かをしっかり伝えておきましょう。

 

スペイン・バルセロナNo.9

2010.08.23

さてやっとゴルフネタです。今回は別の仕事の関係もあって、ゴルフコースはバルセロナから近い場所にあったパブリックのゴルフコースを紹介します。旅先の海外でフラっとゴルフをやってみたいということがありますよね。今回はそんなケースでした。ゴルフ・サン・ジョアンはパブリックコースで、当日の朝に予約を入れたのに比較的親切に対応してくれました。バルセロナからタクシーで30分くらい、タクシー代も片道3000円くらいでした。

スペイン・バルセロナNo.8

2010.08.16

スペインバルの雰囲気はこんな感じです。こちらは昔ながらのスペイン料理レストランの入り口エリアがバル形式になっている感じでした。雰囲気のあるバル巡りはスペイン旅行の醍醐味。ぜひ食を楽しんでください!

 

スペイン・バルセロナNo.7

2010.08.09

食べ物ネタが続きます。そしてスペインと言えばハモン(ハム)。イベリコベジョータという、どんぐりを食べているイベリコ豚のハムは独特の味わい深いものがあります。自分もたくさん食べてしまいました! 食べ物ばかりですいません(笑)!

 

スペイン・バルセロナNo.6

2010.08.02

こちらもスペインバルでお馴染みのタパスのひとつ、ピンチョス。ピンチョスとはようじが刺さって手軽につまめる、写真のようなオツマミ。いろいろな工夫がされていて、さらに彩りも綺麗で見ているだけでも楽しくなります。こちらもピンチョス専門店のようなバルがたまにあるので要チェックです。

 

スペイン・バルセロナNo.5

2010.07.26

スペイン料理によく出てくるのが、こちらイワシの酢漬け。サーディンはいろんな形で料理に入ってきます。すごく美味しいので、これをツマミにビールやら白ワインやらいかがでしょうか。バルだとカウンターにできたものが並んでいることも多いので、指を刺してぜひ頼んでみてください。

 

スペイン・バルセロナNo.4

2010.07.19

スペインは日本でもスペイン料理が流行っているだけあって、料理がとても美味しいところです。バルセロナの街を歩けば、そこいら中にバル(カジュアルレストラン&バー)が現れます。プラっと寄ってみてください。スペインバル料理でお馴染みな基本メニューがこの「パンコントマテ」(パンにトマトとオリーブオイルなどが付けられて焼かれたもの)。お通しのように出てくることもあります。

 

スペイン・バルセロナNo.3

2010.07.12

さらに観光スポットとして、バルセロナに行ったらぜひ行きたいのがピカソ美術館。自分が行った時は、日本の春画とピカソのアートの比較展が期間限定での特別展示で行われていて、非常に興味深いものでした。ぜひ足を運んでみてください。

 

スペイン・バルセロナNo.2

2010.07.05

スペインのバルセロナと言えば、サグラダファミリア。街は美しく、観光スポットもアート心をくすぐってくれるものが多いです。サグラダファミリアの独特な形状は確かにびっくりしちゃいます。

 

スペイン・バルセロナNo.1

2010.06.28

スペインはバルセロナに別の仕事も関係して来ました。今回からはバルセロナのゴルフ&トラベルをお送りします。写真はバルセロナの中心エリアにあるバルセロナ大学前。バルセロナでは街中にレンタルサイクルが整備されています。エコですね〜。

 

ベトナム・ダラット No.18

2010.05.03

ホーチミンに戻って、お土産を購入。ベトナムらしいお土産品はいろいろあります。異国情緒を味わいながら、ショッピングは楽しいものです。物価も安く、日用品を買って帰るなんてのもありかもしれません。食材は絶対ありですよね。ゆっくりショッピングを楽しみながら、最後の夜を終えました。また来ます。ベトナム!

 

ベトナム・ダラット No.17

2010.04.26

そのブンタオというビーチでは、レンタルサーフボードを借りて、サーフィンを楽しみました。レンタルはビーチの中心部あたりにあるマリンショップのようなところで見つけることができました。ウインドサーフィンやカイトサーフィンなんかもレンタルがありました。以上、サーフ&ターフのゴルフトライならではのトリップ情報でした。

 

 

ベトナム・ダラットNo.16

2010.04.19

ホーチミン最終日は半日の時間を作って、ホーチミンから800円程度、片道1時間30分の水上翼船で、ビーチタウン、ブンタオに移動。東京から考えると湘南と言ったところでしょうか。山のゴルフコースに海のレジャー。そんなベトナム旅行はいかがでしょうか?

 

 

ベトナム・ダラット No.15

2010.04.12

ホーチミンに帰り、夜のナイトライフ。こちらは昔のアヘン工場を改造して作られたと言うレストランバー。世界から集まる観光客が、夜を楽しんでいました。ホーチミンには、あちこちに多くのレストランやバーがありますので、思い思いに自分の足で探してみてください。きっと楽しい夜が待っています。とは言え、安全にはご注意を。

 

ベトナム・ダラット No.14

2010.04.05

観光では、ダラットの市場に足を運びました。こちらの市場はかなりの衝撃を受けることができます。その食材の豊富さ、ベトナムの食文化の広さ、そんな集大成と言ってもいいのが市場でしょう。野菜、肉、魚、穀物、なんでもあります。ぜひ見に行ってください。

 

 

ベトナム・ダラット No.13

2010.03.29

ソフィテルホテルのレストランでいただいたベトナムフォー。上品でベーシックで、味わい深いフォーは絶品でした。露店で食べるフォーも好きですが、こんなフォーも素敵です。ダラットに行った際にはぜひチャレンジしてください。庭の景色を眺めながら、ゆったりとした時間を過ごせました。

 

ベトナム・ダラット No.12

2010.03.22

宿泊施設でもぜひ泊まりたいのが、こちらのソフィテルホテル。五つ星のホテルは実に優雅で、充実した時間が過ごせることでしょう。こちらのレストランでランチを堪能するのもなかなか。ベトナムの物価から考えたらもちろん高いコースですが、日本の感覚から言えば、かなりの満足度。旅先でこういったチョイスもかなりいいと思います。

 

 

ソフィテルホテル http://www.dalatresorts.com/

 

ベトナム・ダラットNo.11

2010.03.15

ここダラットはベトナムの中でも高原エリアなので、日本の山梨のようにベトナムのワインが作られています。ダラットワインはなかなかのクオリティーで、やはりフランスの文化を残している部分と言えるでしょう。そんな訳で、ゴルフコースでも、そんなワインが飲めます。素晴らしいです!

 

ベトナム・ダラット No.10

2010.03.08

こちらのゴルフコースは起伏があって、景観はいい。ですが、日本のゴルフコースのようにコースレイアウトがティーグラウンドから簡単にわからないようなとこも多いです。とは言え、それが難易度を高くして、飽きない作りにもなっていると思います。アップヒルがあって、最後ダウンヒル。そんなホールも楽しいはず。

 

 

ベトナム・ダラット No.9

2010.03.01

 

写真の通り花があちこちで咲いているようなゴルフコースが、このダラットパレスゴルフクラブ。ゴルフコースは日本のゴルフコースと違い、起伏が多くブラインドになっているようなホールも多い。本当に美しいゴルフコースです。日本のゴルファーも大満足なんじゃないでしょうか。

 

ベトナム・ダラット No.8

2010.02.22

 

翌日は朝からダラットパレスホテルにてゴルフ。こちらはベトナムで最も歴史のあるゴルフコースで、1929年設立。ベント芝をふんだんに使用しているゴルフコースで管理も十分。美しいフェアウェイ、グリーンが素晴らしい。こじんまりとした建物のクラブハウスは歴史を感じさせ、小庭のように育てられている花や植物が、これから楽しむゴルフの気持ちを盛り上げてくれる。

 

ベトナム・ダラット No.7

2010.02.15

 

こちらのノボテルホテルのエレベーターは、西洋式の籠上のもの。鉄の扉を自分で閉めてから動き出す歴史物です。映画の中でしか見たことのないような代物でしたので、個人的には嬉しかったです。部屋自体はそれほど広くもないし、歴史もあるのでクラシカルな感じですが清潔感もあって良いホテルでした。

 

ベトナム・ダラット No.6

2010.02.08

 

今回ダラットで宿泊したホテルはノボテルホテル。フランス領インドシナ時代に建てられた、ダラットに古くからある4ツ星ホテル。西洋建築が品のある雰囲気を醸し出し、清潔感、サービスの良さも抜群。こちらは翌日ゴルフを楽しむ予定のダラットパレスゴルフクラブとの提携でゴルフプランも用意されている。

ノボテルホテル http://www.dalatresorts.com/

 

 

ベトナム・ダラット No.5

2010.02.01

 

ホーチミンからいよいよダラットという街に移動。ダラットは日本で言う軽井沢のような高原にある街。東南アジアのベトナムなのに涼しいのが不思議。移動はベトナム航空の国内線で小一時間。ホーチミンからダラットの国内線は一日2便飛んでます。HPからもチケット予約できるので慣れている方は挑戦してみてください。